2018年4月5日木曜日

そういえば(*'▽'*) ラフォルジュルネ

丸の内の5月と言ったらラフォルジュルネなんでした!

緑がミドリミドリな丸の内仲通りは、本当に美しい🌲🌲🌲

そこに音楽隊が現れて、外でも中でも色んなクラシックコンサートが楽しめる。しかもその音色が、私みたいな素人がちゃんとその場の感動に参加できるぐらい素晴らしいクオリティ✨

いつだったか、
ザグレイテストショーマンのオープニングナイトへ行く前に、ラフォルジュルネの北極星ことルネ・マルタンさんのプレトークを聞いてきました。

珍しくまだひとつも予約できてないんでけど、ルネマルタンさんの一直線な音楽への好奇心はやっぱり素敵だから、彼の頭の中の最新ミュージックリストであるラフォルジュルネは観に行きたいなー

今年はミッドタウン日比谷のオープニングフェスとも時期がちょうと被ってるので、あっち行ったらこっち行ったりで楽しくなりそうです(^○^)





2018年4月4日水曜日

レミゼを歌う日 迫る

自分だけのミュージカルな小部屋
Shower Room Entertainments #2

レ・ミゼラブルをフランス革命時代の民衆っぽく歌う編

いよいよ今度の日曜日となりました(^○^)

ご予約はおかげさまで満席です。

講師は!

前回同様 まちゃこ先生と!

劇団四季『オペラ座の怪人』ラウル役などで舞台を拝見してきた中井智彦さん!



そしてデジタルドラムの使い手 テオクソンさん!



豪華な3人体制となりました。

こちらに ピアノ演奏 by そのちゃんも入るので、とてもとても贅沢な音が体験できそうです。

雰囲気を出すため茶色っぽい服でとアナウンスしてみたら、ある参加者さまより、コスチュームで行くからヅラかぶる覚悟をするように、とのお告げが!

ヅラ。とは (*^▽^*) 、、、?

会場は神田淡路町のピナコテーカギャラリー。楽しみだー

イベント詳細: 









2018年4月2日月曜日

ドーン、法人化しました!のお知らせ



法人化のお知らせ

新学期おはようございます(๑・‿・๑)

このたび 夜明けの劇場 シアター・アット・ドーンは <シアター・アット・ドーン合同会社(Theatre at Dawn, llc)> として法人化いたしました。

2012年の設立から、舞台芸術にまつわるちょっと新しくて楽しいことを何よりもまず会社員である自分、そして周りの大人たちの遊びかたとして提案してきましたが、近年ではそれに留まらない機会や出会いが続き、今まで以上にできること・考えること・幸せにできる人が増えました。また、それ以上に活動を共にしてくれるパートナーや仲間が増えました。

丸の内・日比谷がますますエンターテインメントの街、劇場の街として力をつけていく中で、私たちも変化しながら街との関わりを楽しんでいけたらと思っています。

今後も変わらぬご指導・応援をよろしくお願いします。
( というか、引き続き遊んでください! )

THEATRE at DAWN, llc 
代表 平野美奈


写真:フォトバイさわ



2018年3月27日火曜日

日比谷公園と横浜

日比谷公園内のレストランでパパちゃんとランチミーティング。



ふと街のほうを見たら。
おぉぉ。。。!



位置関係!

月曜の昼間なのに、公園にはたくさん人がいました。

ぽっかり古代遺跡みたいな音楽堂が現れたり。


撮影 やなパパ

濃いめのピンクの桜が咲いていたのでパパちゃんを記念撮影してみたら、



スマイルパパちゃん(๑・‿・๑) 
緑と濃いピンクで、背景はワカメサラダ風になりました。



パパちゃんがメリーポピンズ のキャスト表に蛍光ペンでマークとかしてて、競馬かよっ!って気分になりつつ。プレビュー公演の中でもスゴイ回を目撃したパパちゃんの感想は「段取りがしっかりしてた。」でした。笑 (褒めてたと思う!)

色んなことのブレストとキャッチアップ長めのミーティングありがとう〜👏



そして夜は1人で横浜へ。

学んだことは

「街コンは鉄板である」。笑

横浜は丸の内と人もインフラも通じるところが多くて、すぐに話をわかってもらえて助かりました。



繋がるためにはモチベーション。結局やりたいことをやるしかないよなって。

よかった。✨









2018年3月26日月曜日

シャンテに本屋さんが帰ってきた!

日比谷シャンテに去年の夏まであった八重洲ブックセンター。

ふらっ、、、と仕事中に立ち寄っては演劇関係の雑誌を「フクロハイリマセン」と言って購入したり、見たことのない雑誌をペラペラめくってみたり、ふと思いついて単行本を読むことにしてみたり、そういう本屋が日比谷にあることは貴重だった。



そうそう、たぶん、夏だった。

それがついに!

桜の開花とともに!

生まれ変わったーーーー🍺

HMVが手がける「日比谷コテージ」が、おんなじフロアのおんなじ場所にオープンしました。



わっ。黒木さん。



こちらはベルバラな区画。



ありました。ミュージカル専用棚。



タカラヅカはこちらにまとめて。



以前に負けず劣らず、小物雑貨や文房具も充実。



変わったのは、もう完全に女子のためのメルヒェン空間に変身したこと!

みてこれ。



7分咲きの上野公園と、色合いがだいたい一緒。



ずっとピンクなのかな。
今後クリーム色とかに変わったりするのかな。

小児科に来た気分になったのは私だけかもしれない。かわいいし、なんか癒される。

そういえばイベントスペースがあったやん!と思ったら、こうなりました。



すぐ後ろにまで本棚が迫っているのですが、よく見ると本棚には全てローラーが付いていて、イベントの際は動かすことができるんだって。60〜70人くらいは入れるらしい。



全体像は、こんな感じ。
レジの位置が変わったよね!

元のレジの位置にあるのはコレです。



演劇寄りなのはオアゾ丸善で、
古本だったら交通会館2階の宝塚アンで、
ミュージカル関係とその他ふつうの本および専門書はコテージか交通会館1階の三省堂書店。

と、今まで通りの使い分けで良さそうです👍

等身大の黒木さんがいた「シラノ」コーナーみたいに、上演が控えている東宝作品をフィーチャーした本をまとめてくれたりするのはさすが東宝のシャンテだし、2階ではこれまでと同じように宝塚の衣装展示とか、地下1階にはタカラヅカSHOPキャトルレーヴもあったり、半券サービスとか「3店舗以上のお買い物でチケットホルダープレゼント!」みたいなキャンペーンをやってくれるのもシャンテならではの事だから、

まとめると、

シャンテには、いつもミュージカルファンにとってお得な何かが待ってます👍

で、あとは男子の感想を聞きたいな!

3/23オープン
HMV&BOOKS HIBIYA COTTAGE


あっ、このリンクに関係者インタビューがたくさん載ってた。あとで読む。









2018年3月24日土曜日

シャンテに香港飲茶が登場♪

そうそう、日比谷シャンテのリニューアルお披露目は、シャンテ別館1階にできた「添好運 ティム ホー ワン」での説明会からスタートしたのでした。



世界一リーズナブルなミシュランらしいです。

メニューは比較的コンパクト。
デザートも何種類かあるし、タパス的な感じでお茶タイムにも良さそう。



説明会では、その中から3つを試食させていただきました(^○^)



海老とニラの蒸し餃子と、
真ん中はちょっと置いといて、
キンモクセイとクコの実のゼリー。

真ん中のメロンパンみたいなやつは、
なんとチャーシューマンでした!



見た目と味はメロンパン。
中にはギッシリと甘辛い感じのチャーシューフィリング。

なんだろう、新しい。

でも今もう一度食べたいかと聞かれたら、なんか、俄然食べたい。

チャーシューバオっていう名前でした。



全体的にはメニューセレクションの多さで気分を上げてくれる飲茶というよりは、ひとつひとつが個性立ってて香りが違くて、ぷりぷりの海老とか、八角風味の大きなチャーシューとかをワクワクしながら味わいたい感じでした。

エビチリやあんかけ焼きそばはありません。→ しっかり中華はシャンテ本館地下2階の梅梅へ!(^○^) 

ティムホーワンは4月8日オープン。
11:00〜23:00で、
ソワレの後でも入れます。